スマホの料金・価格を徹底比較!携帯料金を最も安くする方法とは?


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スマホ利用者の1ヶ月あたりの利用料金は8,000円から10,000円程度と言われており、スマホを利用されている方の多くはこの利用料金が高いと感じているのではないでしょうか。

また、現在ガラケーを利用されている方もスマホの便利さは理解しつつも、利用料金の高さがネックになりガラーからスマホへの乗り換えることに、二の足を踏んでいると言う方もいらっしゃるかもしれません。

ここでは、スマホの料金や価格を徹底比較することで携帯料金を最も安くする方法を探って行きます。現在スマホを利用していて料金が高いと感じている方や、ガラケーからスマホへの乗り換えを検討しつつも料金の高さから踏み切れずにいるという方は是非参考にしていただけたらと思います。

 

 

1.スマホの料金の構造を理解する

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まずはスマホの料金の仕組みがどのようになっているのかを理解したうえで、どのような方法で安くするのかを検討してみます。

以下は多くの方が利用している国内の携帯電話キャリアである、ドコモ、au、ソフトバンクの料金の仕組みになります。

 

1-1.ドコモの料金プラン

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音声通話
プラン種別 プラン名称 基本料金 通話料金
通話定額プラン カケホーダイプラン 2,700円
通話定額ライトプラン カケホーダイライトプラン 1,700円 20円/30秒
(1回あたりの通話5分超過分)

インタネット接続料
サービス名称 料金
 SPモード 300円

データ通信
プラン名称 データ通信容量 料金
データSパック 2GB 3,500円
データMパック 5GB 5,000円
ウルトラデータLパック 20GB 6,000円
ウルトラデータLLパック 30GB 8,000円

 

 

 

2-2.auの料金プラン

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音声通話
プラン種別 プラン名称 基本料金 通話料金
通話定額プラン カケホ 2,700円
通話定額ライトプラン スーパーカケホ 1,700円 20円/30秒
(1回あたりの通話5分超過分)
非定額プラン LTEプラン 934円 20円/30秒

インタネット接続料
サービス名称 料金
 LTEプラン 300円

データ通信
プラン名称 データ通信容量 料金
データ定額1 1GB 2,900円
データ定額2 2GB 3,500円
データ定額3 3GB 4,200円
データ定額5 5GB 5,000円
データ定額20 20GB 6,000円
データ定額30 30GB 8,000円
LTEフラット 7GB 5,700

※LTEフラットはLTEプランでのみ選択可能です。

 

3-3.ソフトバンクの料金プラン

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音声通話
プラン種別 プラン名称 基本料金 通話料金
通話定額プラン スマ放題 2,700円
通話定額ライトプラン スマ放題ライト 1,700円 20円/30秒
(1回あたりの通話5分超過分)
非定額プラン ホワイトプラン 934円 20円/30秒

インタネット接続料
サービス名称 料金
ウェブ使用料 300円

データ通信
プラン名称 データ通信容量 料金
データ定額ミニ 1GB 1GB 2,900円
データ定額ミニ 2GB 2GB 3,500円
データ定額 5GB 5GB 5,000円
データ定額 20GB 20GB 6,000円
データ定額 30GB 30GB 8,000円
パケットし放題フラット for 4G 7GB 5,700

※パケットし放題フラット for 4Gはホワイトプランでのみ選択可能です。

 

携帯電話大手キャリア3社ともに「音声通話+インターネット接続料+データ通信」という構造になっています。

通話料金が完全に定額となる「通話定額プラン」と5分までの通話が定額となる「通話定額ライトプラン」が共通で選択可能でありauとソフトバンクでは通話が定額とならない非定額プランが選択可能になっています。非定額プランの特徴としては同じキャリア間の通話が1時から21時までが無料になるというというものがあります。

インターネット接続料は必須のため省くことはできませんが、音声通話の料金とデータ通信料金そして、端末代金それぞれをどのように安くするかがポイントになってきます。以下ではそれぞれの項目について料金を安くするための方法を紹介して行きます。

 

 

2.音声通話部分で料金を安くするには

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スマホの料金の基本契約部分となる音声通話プランですが、音声通話をどれぐらい利用するかによりプランを選択することになります。

 

2-1.基本料金と通話料金で判断する

通話定額プランの場合には、スマホからスマホの他、固定電話への通話も完全に定額となるため使いすぎて料金が高くなるということはありません。しかし、中には音声通話をほとんど利用しないという方もいらっしゃるでしょう。

通話定額プランは3社ともに2,700円、通話定額ライトプランは1,700円となっています。料金の差は1,000円となっています。通話定額ライトプランの場合には1回あたりの通話時間が5分を超えた場合には、20円/30秒の料金が発生します。この料金の差を通話単価で考えると25分ということになります。

そのため、音声通話の頻度が高く5分を超える可能性が高いという方の場合には通話定額プランがお得ということになりますが、音声通話の時間が5分以内で終わることが多く、1ヶ月あたり5分を超える通話の総時間が25分以内である場合には通話定額ライトプランを選択したほうがお得ということになります。

そして、auとソフトバンクで選択が可能な非定額プランの基本料金は934円となっており、通話定額ライトプランの1,700円と比較すると766円安いプランになっています。単純に料金さを時間に置き換えて考えると19.15分の差ということになります。

待ち受けがメインであり、発信する頻度が低く1ヶ月あたりの総通話時間が19分に満たないという場合には通話定額ライトプランよりも非定額プランを選択したほうがお得になります。

 

2-2.アプリで音声通話料金を安く

ここまでは、利用状況に合わせた料金プランを選択することでスマホの利用料を安くする方法を紹介してきましたが、アプリ通話を利用することで音声通話に利用時間を抑えることも可能になります。以下はスマホで通話をすることができる主なアプリになります。

 

◇LINE

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スマホを利用している方には、定番になりつつあるメッセージアプリになります。テキストを使ったメッセージやスタンプで感情を使えることもできます。ラインアプリをインストールしてあるスマホ同士の場合には無料でアプリ通話を利用することができます。

LINE Out 機能を使うことで固定電話や携帯電話への発信も可能で、通話料金は固定電話で3円/分、携帯電話で14円/分となります。

 

 

◇Skype

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Skypeはパソコンを使っている方にとっては馴染みのある通話アプリと言えるのではないでしょうか。パソコンではSkype同士で音声通話やビデオ通話を利用することができますが、スマホのSkypeアプリをを使うことでSkypeをインストールしてあるスマホ同士やパソコンと無料で通話をすることができます。

Skypeの場合も、アプリをインストールしてないスマホ宛てや固定電話への発信をすることも可能で通話料金や基本料金などは以下のようになります。

・Skypeクレジット
日本国内:2.26円/分
携帯電話:10.81円/分

・月額プラン
850円/月
日本国内の携帯電話と固定電話への通話が300分まで可能

 

◇カカオトーク

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カカオトークもアプリをインストールしてあるスマホ同士でテキストメッセージやスタンプでのコミュニケーションの他にアプリでの通話も可能です。1対1での通話の他に5人までのグループ通話も24時間いつでも無料で利用することができます。

 

◇050plus

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050plusアプリはNTTコミュニケーションズが提供する通話アプリになります。このアプリを使うことで、050から始まるiPhone電話番号をあらたに取得することができます。050plusアプリをインストールしているスマホ同士で通話する場合には無料で通話することができます。また、アプリをインストールしていないスマホや固定電話にも通常の電話のように発信することができ、通話料金は固定電話宛が8.64円/3分で、携帯電話宛が17.28円/分となっています。

 

◇SMATalk

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SMATalkも050plusアプリと同様に050から始まるiPhone電話番号を取得することができます。SMATalkアプリをインストールしてあるスマホ同士であれば無料で通話をすることができる他、携帯電話や固定電話、SMATalk以外の050番号への発信が一律8円/30秒で利用することができます。

 

通話時間が長くなる可能性がある相手とはアプリで通話することで、その通話については料金が無料となります。

また、相手がアプリをインストールしていない場合や固定電話への発信をする必要がある場合には、アプリ通話の通話単価は通話定額プランや非定額プランよりも安いため、うまく組み合わせて使うことで通話料金全体を安く抑えることが可能になります。

 

 

3.データ利用量を抑えてスマホの利用料を安くする

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音声通話を安くする方法については上記項目で紹介してきましたが、音声通話料金に続いてスマホの利用料の大半を占めるデータ通信料金を抑える方法を紹介します。

3-1.新プランへの変更でお得になることも

大手キャリアでは今年の9月から20GBを超える大容量のデータ通信を従来よりも安い金額で利用することができる新データ通信プランを発表しています。

現在5GBを超える料金プランを利用されている方や、3GBや5GBを利用していて毎月追加料金を支払ってデータを購入しているという方の場合には、ここで紹介する新料金プランに切り替えたほうが安くなる場合もあります。
◇ドコモ【ウルトラパック】

ウルトラデータLパック(20GB):6,000円
ウルトラデータLLパック(30GB):8,000円

 

◇au【スーパーデジラ】

スーパーデジラ「データ定額20」(20GB):6,000円
スーパーデジラ「データ定額30」(30GB):8,000円

◇ソフトバンク【ギガモンスター】

ギガモンスターデータ定額 20GB:6,000円
ギガモンスターデータ定額 30GB:8,000円

各社共に5GBのデータ通信料金が5,000円となっており、月額1,000円で15GBも容量が増えるため、データの利用頻度が多めの方にはお得感のある料金プランです。

 

 

3-2.自宅利用時のデータ通信を安くて快適に

スマホには多くの便利な機能が搭載されており、出先ではもちろん自宅にいる時でも活躍してくれます。クックバッドなどのレシピアプリをみながら料理をしたり、YouTubeで動画を楽しむという方も多いのではないでしょうか。自宅で動画をスマホのデータ通信を使って視聴するとあっという間に数GB使用してしまいます。

そこで、自宅に光などの固定回線を引いて、Wi-Fiに接続して利用する方法がお勧めです。光回線は早いけど高いとお考えの方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、各キャリアでは光回線について各種キャンペーンや割引制度を実施しているためこれらを上手く活用することでお安く利用することも可能になります。以下は各社の光のキャンペーンと光とスマホ同時利用による割引制度の内容になります。

 

◇ドコモ
・ドコモ光料金プラン

マンションタイプ:4,000円(プロバイダ料金込み)
戸建タイプ:5,200円(プロバイダ料金込み)

ウルトラシェアパック100の料金25,000円
割引額:3,000円
・パケットパック

ドコモのスマホ等とドコモの光をセットで利用することで、データ通信プランに応じて割引を受けることができます。各データプランと割引額の詳細は以下のようになります。

パック名称 データ通信料金 割引額
ウルトラシェアパック50 16,000円 2,500円
シェアパック15 12,500円 1,800円
シェアパック10 9,500円 1,200円
シェアパック5 6,500円 800円
ウルトラデータLLパック 8,000円 1,100円
ウルトラデータLパック 6,000円 900円
データMパック 5,000円 800円
データSパック 3,500円 500円
らくらくパック 2,000円 500円

 

◇au
・au光料金プラン
マンションタイプ:4,000円(プロバイダ料金込み)
戸建タイプ:5,200円(プロバイダ料金込み)

 

・auスマートバリュー
auスマートバリューとはauひかりなどのauが指定する固定インターネットサービスとauのスマホをセットで契約することでスマホの利用料金から割引が受けられるサービスになります。主な料金プランと割引金額の詳細は以下のようになります。

プラン名称 割引金額
データ定額10/13/30 2,000円
データ定額10(V)/13(V)/30(V) 2,000円
データ定額5/8/20 1,410円
データ定額5(V)/8(V)/20(V) 1,410円
LTEフラット 1,410円
LTEフラット(V) 1,410円
ISフラット 1,410円
プランF(IS)シンプル 1,410円
データ定額2/3 934円
データ定額2(V)/3(V) 934円
ジュニアスマートフォンプラン 934円
シニアプラン(V) 934円
LTEフラット cp(1GB) 934円
データ定額1 934円
データ定額1(V) 934円

 

・auひかりスタートサポート
他社の固定インターネットサービスを利用している方が、auひかりに乗り換えることで利用中サービスの解約違約金相当額を最大30,000円還元してもらうことができます。また、auスマートバリューに新規で申し込みをすることで1回線につき10,260円の還元もあります。

他社からauに乗り換えでスマホを利用する方や、auを利用しているが固定回線を引いていないという方はこのようなキャンペーンを利用して固定インターネット回線を利用すると良いでしょう。

 

 

◇ソフトバンク
・ソフトバンク光料金プラン

マンションタイプ:4,000円(プロバイダ料金込み)
戸建タイプ:5,200円(プロバイダ料金込み)

 

・おうち割 光セット
おうち割光セットとは、ソフトバンクが指定する固定インターネットサービスとソフトバンクスマホをセットで利用することにより、毎月のスマホ利用料金から一定の金額を割引いてもらえる特典になります。割引金額は利用しているスマホの基本料金プランやデータ通信プランにより金額が異なります。料金プランと割引額の詳細は以下になります。

対象基本料金プラン データ定額プラン 割引金額
スマ放題/スマ放題ライト データ定額 30GB 2,000円
スマ放題/スマ放題ライト データ定額 20GB 1,522円
スマ放題/スマ放題ライト データ定額 5GB 1,522円
スマ放題 データ定額ミニ (1GB/2GB) 500円
スマ放題 データ定額(3Gケータイ) 500円
ホワイトプラン パケットし放題フラット/パケットし放題フラット for 4G LTE 1,522円

 

・SoftBank あんしん乗り換えキャンペーン
SoftBank あんしん乗り換えキャンペーンとは、他社の固定インターネットサービスを利用している方が、ソフトバンク光に乗り換える場合、これまで利用してたサービスの解約違約金や機器の撤去料金をソフトバンクがキャッシュバックしてくれるというキャンペーンになります。

キャッシュバック金額は実際に発生した違約金や撤去料の金額により変動します。違約金などの金額とキャッシュバック金額の詳細は以下になります。

違約金・撤去費用 合計 キャッシュバック金額(税込)
1~5,000円以下 5,000円
5,001円~10,000円以下 10,000円
10,001円~15,000円以下 15,000円
15,001円~20,000円以下 20,000円
20,001円~25,000円以下 25,000円
25,001円~30,000円以下 30,000円
30,001円~35,000円以下 35,000円
35,001円~40,000円以下 40,000円
40,001円~45,000円以下 45,000円
45,001円~50,000円以下 50,000円
50,001円~55,000円以下 55,000円
55,001円~60,000円以下 60,000円
60,001円~65,000円以下 65,000円
65,001円~70,000円以下 70,000円
70,001円~75,000円以下 75,000円
75,001円~80,000円以下 80,000円
80,001円~85,000円以下 85,000円
85,001円~90,000円以下 90,000円
90,001円~95,000円以下 95,000円
95,001円以上 100,000円

 

各社ともに光など指定の固定インターネットサービスを契約することで、スマホの料金が安くなる割引制度を実施しています。そのため、実質的に光回線を安く利用できさらに高速で電波状況などにより途切れることがないため快適に利用することができます。

 

 

4.スマホの端末価格について考える

スマホの端末価格を見てみると、8万円から10万円程度の価格設定になっており、通常は2年間の分割で購入することになります。各キャリアでは毎月の端末代金の割賦金額から一定の金額を割り引く制度を実施しています。

更に期間限定などで、割引額が増額されるキャンペーンを実施している場合もありますので、スマホを安い価格で購入したい場合にはこれらキャンペーンの実施期間中に対象機種を購入すると良いでしょう。以下では各社で実施している割引キャンペーンになります。

 

4-1.ドコモの割引キャンペーン

◇家族まとめて割

ドコモのスマホを購入する際、他社からの乗り換えで同時かつ同一店舗で2台以上購入した場合には、その場で購入機種から値引きしてもらえるキャンペーンになります。

割引金額は1台あたり最大5,184円となっています。

すでにドコモを利用されている方は、他社に加入している家族や新規で契約する家族を紹介することで、10,000円相当のdポイントがもらえる「ご家族紹介キャンペーン」を実施しているためこちらを利用しても良いでしょう。

 

4-2.auの割引キャンペーン

◇auスマホ交換プログラム
auのガラケーやスマホを16ヶ月以上利用しているかたが、対象機種を購入し対象の料金プランに加入することを条件として最大20,000円の割引を受けることができます。

 

◼︎対象の料金プランなど
・「誰でも割」「誰でも割ライト」「スマイルハート割引」のいずれかに加入
・「データ定額1(V)/2(V)/3(V)/5(V)/20(V)/30(V)またはLTEフラット(V)」+「LTE NET」に加入

 

◼︎対象機種
最大金額の20,000円割引の対象機種は以下になります。

 

・AQUOS SERIE mini SHV33

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発売日:2016年1月23日発売
OS:Android™ 5.1
サイズ:約126 ㎜×約66㎜×約8.9㎜
質量:約120g
CPU:MSM8992 1.8GHz デュアルコア + 1.4GHz クアッドコア
メモリ(RAM):3GB
メモリ(ROM):16GB
外部メモリ:200GB microSDXC™
バッテリー容量:2810mAh
ディスプレイ:約4.7インチ IGZO 1,920×1,080(FHD)
メインカメラ:約1,310万画素 CMOS
サブカメラ:約500万画素 CMOS

 

・BASIO2

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発売日:2016年8月5日発売
OS:Android™ 6.0
サイズ:約143 ㎜×約71㎜×約7.1㎜
質量:約150g
CPU:MSM8952 1.5GHz クアッドコア + 1.2GHz クアッドコア
メモリ(RAM):2GB
メモリ(ROM):16GB
外部メモリ:200GB microSDXC™
バッテリー容量:2,810mAh
ディスプレイ:約5.0インチ 1,280×720(HD)
メインカメラ:約1,310万画素
サブカメラ:約500万画素

 

 

・AQUOS U SHV35
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発売日:2016年6月24日発売
OS:Android™ 6.0
サイズ:約141 ㎜×約71㎜×約8.3㎜
質量:約128g
CPU:MSM8952 1.5GHz クアッドコア + 1.2GHz クアッドコア
メモリ(RAM):2GB
メモリ(ROM):16GB
外部メモリ:200GB microSDXC™
バッテリー容量:3,010mAh
ディスプレイ:約5.0インチ 1,280×720(HD)
メインカメラ:約1,310万画素 CMOS
サブカメラ:約500万画素 CMOS

 

・Qua phone PX

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発売日:2016年7月1日発売
OS:Android™ 6.0
サイズ:約148 ㎜×約73㎜×約7.5㎜
質量:約127g
CPU:MSM8937 1.4GHz クアッドコア+1.1GHz クアッドコア
メモリ(RAM):2GB
メモリ(ROM):16GB
外部メモリ:200GB microSDXC™
バッテリー容量:3,000mAh
ディスプレイ:約5.2インチ 1,920×1,080(FHD))
メインカメラ:約1,610万画素 CMOS
サブカメラ:約800万画素 CMOS

 

最大14,000円割引の機種は以下になります。

・Qua phone
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発売日:2016年2月5日発売
OS:Android™ 5.1
サイズ:約146 ㎜×約72㎜×約7.9㎜
質量:約132g
CPU:MSM8916 1.2GHz クアッドコア
メモリ(RAM):2GB
メモリ(ROM):16GB
外部メモリ:200GB microSDXC™
バッテリー容量:2200mAh
ディスプレイ:約5.0インチ TFT 1,280×720(HD)
メインカメラ:約1,300万画素 CMOS
サブカメラ:約200万画素 CMOS

 

 

4-3.ソフトバンクの割引キャンペーン

 

◇タダで機種変更キャンペーン
機種変更でスマホを購入する際に、これまで使用していた端末を下取りにすることで最大36,000円の割引を受けることができます。iPhone7 32GBの購入を想定した場合の下取り対象機種と割引額の詳細は以下になります。

下取り対象機種 特典金額 実質負担
iPhone 6s Plus 36,000円(1,500円×24回) 実質0円 さらに割引-15,480円
iPhone 6s 33,600円(1,400円×24回) 実質0円 さらに割引-13,080円
iPhone 6 Plus 26,400円(1,100円×24回) 実質0円 さらに割引-5,880円
iPhone 6 26,400円(1,100円×24回) 実質0円 さらに割引-5,880円
iPhone 5s 26,400円(1,100円×24回) 実質0円 さらに割引-1,080円
iPhone 5c 12,000円(500円×24回) 8,520円
iPhone 5 12,000円(500円×24回) 8,520円
iPhone 4s 7,200円(300円×24回) 13,320円
iPhone 4 2,400円(100円×24回) 18,120円
iPhone 3GS/3G 2,400円(100円×24回) 18,120円
スマートフォン 9,600円(400円×24回) 10,920円
ケータイ 4,800円(200円×24回) 15,720円
その他機種 2,400円(100円×24回) 18,120円

 

まとめ

ここまで、スマホの料金・価格を徹底比較しながら、携帯料金を最も安くする方法を紹介してきましたがいかがでしょうか。スマホの利用料金を安くしようと考えた場合、まずは料金の仕組みがどのようになっているのかを理解することが重要になります。

スマホの料金を構成する項目は音声通話料金・データ通信料金・スマホ本体の価格の3つの要素からなっており、それぞれをどのように安くしていくかということになります。

それぞれの料金を安くする方法はいくつかありますが、全ての人が同じ方法で同じように安くなるとは限りません。利用方法やスマホに求める要素は人それぞれであり、何が重要で何が不要であるのかをしっかりと把握することが大切です。

まずは自分自信がどのような使い方をしているのかを良く分析してみて、過不足のない料金プランやスマホ本体を選択することにより、安い料金と価格で大きな満足を得ることができます。

日頃スマホの料金が高いと感じている方や、ガラケーからスマホへの乗り換えを検討している方はここで紹介した項目を参考に、スマホの料金や価格を最も安くする方法を探し出していただけたらと思います。


スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

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デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない