料金いくら?ソフトバンクからドコモにするメリット、デメリット


スマホを乗り換えるなら!

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

学割や限定キャンペーンなど、今月が最もおとくな時期です。

→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
SMARTPHONE STOREで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
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家族で携帯電話をお持ちの場合、同じキャリアで契約したほうがお得なのはご存じかと思います。

月々の料金の割引はもちろん、家族同士の通話料金が無料であったり、スマホが主体になりつつある昨今では余ったパケット量を家族で分け合えるなどといったメリットがあります。

現在ソフトバンクでご家族が契約されている場合は、ご自身だけではなく是非ご家族全員でソフトバンクからドコモへの乗り換えを検討してみてください。

しかし、今回紹介する【家族まとめて割】キャンペーンは、すでにドコモで契約されているご家族がいらっしゃって、新たにソフトバンクからドコモへ乗り換えを検討されている方にも利用できるという良い点があります。

また、すでにドコモで契約されている家族の方もお得に機種変更をすることが出来るというキャンペーンです。

ソフトバンクからドコモに乗り換えをする方が1人でもいらっしゃれば、同一店舗で同時に対象機種を購入するときに1台につき最大5,184円の割引があります。

すでにドコモで契約をされているかたも同時購入で割引になりますし、新規でドコモに加入する場合でも家族のシェアグループ契約をすることでこの割引が適用されます。

ただし、以下のプランに契約することが条件です。
・カケホーダイプラン(スマホ/タブ)
・カケホーダイライトプラン
・データプラン(スマホ/タブ)」

そして、購入日当日に、家族契約としてシェアパックもしくはシェアオプションのどちらかに契約することも条件になります。

少しややこしいと思うかもしれませんが、端末代金の割引というのは大きい割引になるので、ソフトバンクからドコモへの乗り換えを検討されている方で家族も一緒に乗り換え、もしくは機種変更をしたいという場合は当日一緒に契約すると良いでしょう。

 

ドコモへのMNPで乗り換えなら公式「docomo Online Shop」がオススメです。

オンラインショップなら、お家にいながら最新機種を好きな時間に申し込むことが可能です。

 

iPhoneを使っているなら下取りプログラム

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今、iPhoneを利用している方に使っていただきたいキャンペーンが、【下取りプログラム】です。

iPhoneの状態や、シリーズによって下取り金額が変わりますが、現時点で発表されているソフトバンクで購入したiPhoneの下取り金額は最大で30,000円です。

画面にヒビが入ってしまっている画面割れについては、9,000円の割引と良品に比べて少ない金額になってしまいますが、それでも下取りをしてくれますので、ソフトバンクからドコモに乗り換えを検討されているiPhoneユーザーの方は今お手持ちのiPhoneを下取りに出すことを考えてみると良いでしょう。

現行のiPhone7の前モデルとなるiPhone6sPlusの下取り金額が最も高く30,000円となっておりiPhone6sが27,000円。続いて、iPhone6PlusとiPhone6がが22,000円となっています。

比較的新しいiPhoneほど高額で下取りをしてもらうことができますので、現在iPhoneを利用中の方は、これを機にドコモでiPhone7を購入することを検討されてはいかがでしょうか。

下取りプログラムはiPhoneほどの価格ではないものの、Androidスマホも下取り対象となっています。人気の高いXperiaシリーズやGalaxyシリーズなどは22,000円で下取りをしてもらえるため、現在スマホを利用されている方は、下取りプログラムを活用することでお得に新しい機種を購入することができます。

 

25歳以下なら基本料金がお得になる

ドコモの通信料金は、通話定額プランの「カケホーダイ」と5分までの通話が定額となる「カケホーダイライト」があります。通常はカケホーダイプランが2,700円/月、カケホーダイライトプランが1,700円/月となっています。

契約する方が25歳以下の場合には「ドコモの学割」の対象となり、これら基本料金から1,000円/月割引になります。

これにIPS料金が300円とデータ通信プランが加算されますが、家族がドコモを利用している場合には、データをシェアすることができます。データをシェアする場合にはデータプランではなくシェアオプション500円/月のみで契約することができます。

そのため、25歳以下の場合には、カケホーダイライトプランで1,700円、ドコモの学割で-1,000円、IPS料金が300円とシェアオプションが500円となるため、合計1,500円でスマホを使うことができます。

この様に、新規契約をするよりもソフトバンクからドコモへ乗り換えをすることで月々の利用料金が割引になるプランがありますが、申し込みをしなければ適用されないキャンペーンもありますので忘れずにチェックをしておきましょう。

 

電話番号がそのまま使える

これは、ソフトバンクからドコモへ乗り換え限定というわけではなく、ナンバーポータビリティー制度で乗り換えをした方全てに言えることですが、今はどのキャリアを選んでも現在使っている電話番号をそのまま利用することが出来ます。

例えば銀行や、光熱費などの登録に使用している電話番号を変更するというのはかなり手間になりますが、同じ電話番号を継続して使用することが出来る為こういった手間を無くすことが出来ます。

また、流行のLINEなどのアプリでは電話番号の認証が必要となりますが、これらの認証が必要なアプリでも同じアカウントで引き続き利用することが出来るので安心してください。

ソフトバンクからドコモに乗り換えるデメリット

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スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

学割やオンラインショップ限定割引など、今月が最もおとくな時期です。

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絶対お得に乗り換える!携帯キャッシュバック比較表

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面でをします!
2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

おとくケータイ

評価

★★★

特徴

  • 最高額キャッシュバック保証
  • 全国に店舗あり

デメリット

  • 実際のデモ機を触れない

ソフトバンクオンライン

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

ドコモオンラインショップ

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

au online shop

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない