iPhone7機種変更で誰より賢く得をするための5つの極意


スマホを乗り換えるなら!

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

学割や限定キャンペーンなど、今月が最もおとくな時期です。

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更新月が近くなると、契約している携帯会社から機種変更時に使える割引クーポンがご自宅に届く場合があります。auなら「auファストクーポン」ドコモなら「docomo機種変更限定クーポン券」という感じですね。

各社のクーポンの割引額は様々ですが、機種変更時に数千円から最大2万円分ほどの割引になるので、iPhone7への機種変更を検討している場合は、これを使わない手はありません。

「あれ、そんなの届いてたかなあ」という方は、今すぐ自宅の引き出しを探して携帯会社からのDMが届いてないか確認してみましょう。

また、確かに届いていた気がするけど捨ててしまった!という場合も安心してください。DMが届いている場合は、cメールで割引クーポンのご案内のメールが届いていると思いますので、そこからクーポンの再取得が可能です。

届いているかどうか分からないという場合は、念のため各種携帯会社のカスタマーサービスに電話して確認してもらうのが良いでしょう。

 

iPhone7への乗り換えを検討しているならWebで予約申込するのがお得です。

乗り換えたいキャリア先のサイトから申込をしましょう。

ソフトバンクへのMNP(乗り換え)であれば『おとくケータイ』『Softbank Online Shop

auへのMNP(乗り換え)であれば『au Online Shop

ドコモへのMNP(乗り換え)であれば『docomo Online Shop

MNP引き止めポイントという裏技をご存知ですか?

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MNP引き止めポイントを分かりやすく言うと、他社へ乗り換えられるのを防ぐ為に携帯会社がお客様にポイントを付与する非公式のサービスです。付与されたポイントはそのままiPhone7への機種変更時に使う事が出来ます。

付与されるポイントは1万~3万円分ほどの差があり、必ずもらえるというわけではありません。あくまで非公式のサービスである為に、携帯ショップのスタッフに聞いても詳しく教えてはくれないでしょう。

しかし、実際にMNP引き止めポイントをもらったという人は存在する以上、知らない人は大損するサービスであるとも言えます。

MNP引き止めポイントをもらう方法

1.契約している各携帯会社に電話して、MNPを利用して他社に乗り換えたいという旨を伝える。

2.オペレーターから「もし当社に残って頂けるのであれば、〇〇ポイント付与します」という案内があればOK!

3.もし、何も案内されずに普通にMNP予約番号を発行された場合でも、そのまま電話を切った後、同じ番号にかければキャンセル可能です。もちろんキャンセル手数料などもかかりません。

MNP発行ポイントを確実に付与させる方法はありませんが、実際にポイントをもらった方の情報がネット上にたくさん出回っています。注目したいのは、一度チャレンジしてダメだった場合でも、2回目や3回目にはポイントを付与されたという場合もあるという事です。

一度のチャレンジでMNP引き止めポイントの案内が出なかった場合でも、数日置いてまたチャレンジしてみるのが良いでしょう。

また、MNP引き止めポイントは、各社が発行している機種変更割引クーポンなどと併用して使う事が可能です。つまり、MNP引き止めポイントで3万円+クーポン券2万円分を併用してiPhone7への機種変更を行った場合、通常より5万円も安く済んでしまう事になります。

これは本当に知っている人だけが得をするサービスなので、ぜひともこの機会にMNP引き止めポイントを狙ってみる事をお勧めします。チャレンジするだけなら無料ですからね。

キャリア補償かApple独自の補償サービスかを選択する

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iPhone7への機種変更時にもう一つ考えてもらいたいのは、端末が壊れた時の為の「補償サービス」です。

機種変更時に得をするというテーマからは少しそれますが、実は「補償サービス」は機種変更時や新規購入時にしか変更出来ないという場合がほとんどです。そうしないと、補償サービスに入っていなかったけど、壊れてしまったのでやっぱり補償に入ろう!という事が可能になりますよね。

ここから下の記事をよく読んで頂いて、このタイミングでiPhone7への機種変更時に加入する補償サービスを検討してみて欲しいのです。

1.iPhone補償サービスには、携帯会社とapple独自の補償がある

AppleCare+というapple独自の補償サービスをご存知でしょうか。AppleCare+に加入すると、通常は購入日から1年間の限定保証であるiPhoneが、2年間の保証と電話でのサポート期間が延長されます。

さらに、2年間で2回まで11,800円(税別)で損傷による修理・交換を受ける事が出来ます。

いまひとつピンと来ないという方の為に分かりやすく具体例を出してみましょう。

・水没してiPhone7が壊れた場合

▼AppleCare+加入時

2年間で2回まで11,800円(税別)で本体交換まで可能

▼AppleCare+未加入

本体交換で34,800円(税別)の出費

※価格はapple公式サイトより算出。時期により変動する可能性有

AppleCare+のサポートの詳細などは、appleの公式ページに詳しく書かれていますので、加入を考えている場合は一度チェックしてみる事をお勧めします。

ちなみに、AppleCare+へ加入する場合は、購入時、もしくはiPhoneの購入から30日以内にappleカスタマーサポートに電話をすれば大丈夫です。逆に言えば、iPhone7への機種変更から30日以上経過した場合は、AppleCare+へ加入出来なくなってしまうので、機種変更のタイミングで考えておく必要があるのです。

2.携帯会社とapple独自の保証はどちらがお得?

各補償サービスにはメリット・デメリットがありますし、携帯会社によって保証内容も様々ですので、一概にどちらがお得と言う事は出来ません。補償内容やお使いの環境によって加入する補償サービスを選んでいく必要があります。

一つ言えるのは、どの様な補償を選んでも損傷による修理にかかる金額はそれほど大きな違いはありません。ただ、AppleCare+には、他の補償サービスにない大きな二つの特徴があります。

それは、2年間の製品保証と電話サポートです。

▼2年間の製品保証の分かり易い例

例えば、お使いのiPhoneが購入から1年以上経っていて、突然タッチパネルが反応しなくなったと仮定します。こういった時、修理サービスに持ち込んで必ず直してもらえるかというと実はそうではありません。

修理サービスで手を尽くしても改善されなかった場合、最悪iPhoneをそのものを交換する必要があるのですが、ここで一番大きく違いが現れるのがAppleCare+に加入しているかどうかです。

▼AppleCare+加入時

2年間の製品保証内だった場合は、損傷ではないので基本的に無償での製品交換で対応してもらえる可能性大。

▼AppleCare+未加入

製品保証が何もない状態だと、水没などと同様に本体交換で34,800円(税別)の出費になる可能性大。

極論を言えば、お客様に何も過失がなかった場合でも、突然に調子が悪くなってしまったiPhoneを交換する場合は34,800円(税別)かかってしまうという事になります。

もちろん、この時に各携帯会社の補償サービスに加入していればその補償を使えますが、本体全交換で無償で済む事は少なく、ある程度の出費は覚悟する必要があります。それを考えると、AppleCare+の2年間の製品保証はかなりメリットが大きいと言えます。

▼AppleCare+に加入していると電話サポートが2年間に延長される

通常、iPhone購入時には90日間の無償での電話サポートが付いています。しかし、AppleCare+に加入していると、2年間に延長されます。

電話サポートでは、「iCloudって何?どうやって使うの?」「ネットに接続出来なくなった!接続方法がわからない!」という風な、iPhoneに関する様々な質問や疑問に対してサポートを受ける事が出来ます。

iPhoneについて困った事があったらいつでも電話で専門の担当者が助けてくれるので、とても便利なサービスです。

3.そもそも補償サービスに入る必要ってある?

例えば、iPhone7に機種変更して、絶対に落とさない!壊さない!という自信がある人は、無理に加入する必要はないかもしれません。

しかし、万が一の時にはやっぱり安心ですし、月額で考えても数百円程度ですから、何の補償サービスにも入っていないという方はかなり少数派だと思います。

各補償サービスについては、以下の公式ページで詳しく書かれていますし、携帯ショップやカスタマーサービスに電話して補償内容や金額を聞いてみるというのも良いでしょう。

よく分からないままよりは、内容を把握して納得した上で加入する補償サービスを選んで頂ければと思います。

appleCare+for iPhone

ソフトバンク安心保証パック

ドコモ携帯補償サービス

auスマートパス

 

iPhone7への乗り換えを検討しているならWebで予約申込するのがお得です。

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9月25日追記情報:とにかく早くiPhone7を手にいれる為には?

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スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

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絶対お得に乗り換える!携帯キャッシュバック比較表

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2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

おとくケータイ

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デメリット

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ソフトバンクオンライン

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  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

ドコモオンラインショップ

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評価

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  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない