au機種変更の全方法|超お得なキャンペーン・クーポン活用法まとめ!


スマホを乗り換えるなら!

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

学割や限定キャンペーンなど、今月が最もおとくな時期です。

→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら

2.次はインターネットで探してみた!

2-1.auオンラインショップ

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auの公式のオンラインショップ上では、さまざまなキャンペーンをおこなっています。

 

店舗での独自キャンペーンがない以上、基本的にはどこで機種変更をしようと同じなのですが、待たされたり興味がないオプションをすすめられたりしないぶん、オンラインのほうが気楽かもしれませんね。

 

また、在庫が豊富なこともオンラインショップの強み。この記事を書いている時点(2016年12月6日)では、発売当初は大人気で品薄だったiPhone7各種も各色各サイズ、在庫あり。ただしiPhone7Plusに関してはまだまだ在庫が豊富とはいえない状況です。

 

iPhone7 ジェットB ブラック シルバー ゴールド ローズG
32GB
128GB
256GB

 

iPhone7Plus ジェットB ブラック シルバー ゴールド ローズG
32GB 予約 予約 予約
128GB 予約 予約
256GB 予約 予約 予約 予約

 

実店舗を何店かまわってみたところ、在庫はサイズや色によってまちまちで、やっぱり選択肢はオンラインショップの方が豊富な印象。ただ、iPhone7Plusに関してはオンラインにない在庫を持っている店舗があったりするので、もしオンラインに在庫が見つからなければ実店舗で探すのも一つの手かもしれません。

以下は近所の店舗の一例です。iPhone7Plusに関しては実店舗のほうが色・種類とも豊富でした。ちょっと意外な結果に。

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iPhone7 ジェットB ブラック シルバー ゴールド ローズG
32GB
128GB 予約 予約
256GB 予約

 

iPhone7Plus ジェットB ブラック シルバー ゴールド ローズG
32GB
128GB 予約 予約
256GB 予約 予約

 

Androidの最近機種に関しては、一部の機種の、さらに一部の色だけが在庫がない状況で、基本的には問題ない在庫状況のようです。

 

オンラインショップで現在利用できるキャンペーンは以下の通り。

 

・下取りプログラム

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auで今現在使っているスマートフォンを下取りしてくれます。ただし現金で払ってくれるわけではなくて、auのWALLETポイント*で支払われます。

 

auで3ヶ月以上利用している対象機種で、正常に作動することが条件となっています。iPhoneに関しては、自社端末を下取りしたときのほうが若干高い価格に設定されているようで、この点に関してはMNPよりは優遇されている感じですね。

 

au公式より

下取り対象機種 ポイント還元
iPhone 6s Plus 128GB 35,640円
64GB 35,640円
16GB 35,640円
iPhone 6s 128GB 32,400円
64GB 32,400円
16GB 32,400円
iPhone 6 Plus 128GB 27,000円
64GB 27,000円
16GB 27,000円
iPhone 6 128GB 24,840円
64GB 24,840円
16GB 24,840円
iPhone 5s 64GB 15,120円
32GB 15,120円
16GB 15,120円
iPhone 5c 32GB 11,880円
16GB 11,880円
iPhone 5 64GB 11,880円
32GB 11,880円
16GB 11,880円
iPhone 4S 64GB 6,480円
32GB 6,480円
16GB 6,480円

ただし、アンドロイド端末の場合。おなじくau公式より。

下取り対象機種 下取り価格(ポイント)
DIGNO rafre KYV36 3000円相当
DIGNO M KYL22
INFOBAR A03
Xperia™ Z5 SOV32
Xperia™ Z4 SOV31
Xperia™ Z3 SOL26
Xperia™ ZL2 SOL25
Xperia™ Z Ultra
SOL24
Galaxy A8 SCV32
Galaxy S6 edge
SCV31
GALAXY Note Edge SCL24
GALAXY S5 SCL23
GALAXY Note 3 SCL22
HTC J butterfly HTV31
HTC J butterfly HTL23
isai vivid LGV32
AQUOS SERIE mini SHV33
AQUOS SERIE SHV32
AQUOS SERIE
mini SHV31
AQUOS SERIE SHL25
AQUOS PHONE
SERIE SHL23
AQUOS PHONE
SERIE ISW16SH
ARROWS Z ISW13F
BASIO
TORQUE G02 ※ブルー除く
TORQUE G01
URBANO V02
URBANO V01
URBANO L03 ※ワイヤレス充電モデル含む
URBANO L02
URBANO L01

やっす!Android買い叩かれてる!

例えば、ソニーのXperia Z5 は去年の10月末に発売されたモデルです。たしかに最新の端末に比べれば性能的に劣る部分もありますが、天下のソニー端末、まだまだ十分使えます。それがまさかの下取り3000円分…iPhoneなんて、5年前のiPhone4sだって6480円なのに!

 

いくらなんでも安すぎでは?あまりにあんまりなので、スマートフォン買取価格を買取専門店で調べてみると、中古最高価格で20000円、最低買取価格でも12000円はもらえる様子。な、なぜこんなに差が?

 

あんまり気になったので、電話でauさんに聞いてみたところ、

「たしかにiPhoneにくらべると、仰る通りAndroidは一律3000円となっておりますが、これはニーズや時期を考慮にいれて本社で設定しておりまして、申し訳ありませんが私どもとしても限られたお答えしかできかねるかたちになります」

とのご回答でした。対応いただいたコミュニケーターのかた、変な質問してすいません。

 

auにかぎらず各キャリアは下取りした端末をどうするのか公表してないのでなんともいえないのですが、これはあんまりといえばあんまり。

docomoは、Xperia Z5に関していえば22000円ですし、SoftBankは現在「タダで機種変更キャンペーン」を行っていて、これを利用するとAndroid端末の下取りで9600円分の割引を受けることができます。なぜauだけこの価格?

 

もっとも、MNPの場合はこの限りではなく、市場価格に近い額で下取りを受けることができます。今回は機種変更のキャンペーン・クーポンのまとめなのであまり関係ないのですが、以下参考まで。

下取り対象機種 本体価格からの還元額
Google NEXUS 6P 最大21,600円
NEXUS 5X 最大21,600円
NEXUS 6 最大21,600円
Xperia X Performance 最大32,400円
Z5 最大32,400円
Z4 最大21,600円
Galaxy S7 edge 最大32,400円
S6 最大21,600円
S6 edge 最大21,600円

だいぶ違いますね…。

現在iPhoneを利用しているauユーザーは下取りプログラムを利用してもいいかもしれませんが、アンドロイド端末を使用しているユーザーは間違いなく、別のショップに売ったほうがお得です!愛機が3000円なんて、悲しいですよ…。

walletポイントとは…auが実施しているポイントプログラムで、携帯電話等の利用額に応じてポイントが貯まります。貯まったポイントはスマホの本体価格からの値引きや、月々の携帯料金に割り当てたりとさまざまな使い方ができます。au walletカードを積極的に使っていると結構なポイントが貯まるし、カード自体がプリペイド式なので安心して使えるしで意外と利用しているユーザーは多いみたいですね。まだの方はこの機会に使ってみては?なかなかお得ですよ!

 

auオンラインショップ限定割

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ほとんどの場合は旧機種になりますが、数量限定の売り切りで大幅値引きをしてくれます。

実施されるのが不定期なので、狙って買うのが難しいのが難点です。また、販売する上でいくつか通常とは違う条件があります。

 

以下、au公式より。

・機種変更では、誰でも割のご加入及び前回の機種購入から3か月以上経過している場合に本割引が適用となります。

・他社から乗り換え(MNP)及び新規契約では、誰でも割のご加入を条件に本割引が適用となります。

・「auオンラインショップ限定割」適用の場合、毎月割は対象外、および一括でのお支払い(アクセサリー含む)となります。

http://auonlineshop.kddi.com/disp/CSfDispListPage_005.jsp?dispNo=001011003&bid=mb-osp-campaign

 

ただ、一見お得にみえるんですが、個人的には利用する状況が限定的だな~という印象です。気になる部分は「毎月割は対象外」というところ。

 

総務省の監視の目があるので「実質0円」こそないものの、それでも最新機種が実質20,000円くらいから購入できるわけです。旧機種がセールで一括10,000円だったとしても、毎月割がないということは通信料は高いまんまなんです。

 

例えば、毎月の携帯料金が6,000円だったとしましょう。(これから行う計算はあくまで目安です。実際には初回の料金が違ったりしますが、今回は面倒なので考慮してません)

このとき、仮にiPhone7の32GBを購入すれば、2445円×24ヶ月、つまり2年間で58,680円の割引がついてきます。2年間の携帯料金の合計は

(6,000×24)-58,680=85,320

85,320円です。これに端末代金79200円を足して総額164,520円。

もし旧機種を毎月割なしで一括10,000円で購入した場合、

6,000×24=144,000

これに端末代を足して2年間の総額は154,000円。

最新機種との差額がたった1万円です。

 

これを大きな差と見るか小さな差と見るかは意見が別れるところ。ですが、「下取りプログラム」の項目でも見てもらったとおり、仮に今後下取りをしてもらってもAndroidの旧機種だと1年の型落ちでもたったの3,000円。iPhoneの最新機種にしておけば、仮に2年後に下取りしても20,000円程度にはなる予測が立ちます(2年落ちのiPhone6が24,840円で下取りですから)。

 

個人的には、端末をひとつの資産と見た場合、どうにも割に合わないな~と感じるのです。

 

ただし、利点がまったくないというわけではありません。それは「一括」というところ。もし最新機種を分割で買って2年たたずに機種変更をする、もしくはMNPで転出するとなると、分割金の残金が重くのしかかってきます。近々MNPする予定だったり、「来年の新機種に期待したい!」という人には利用価値があるかもしれません。

 

iPhoneかえトクキャンペーン

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現在iPhoneを使用している方が、iPhone 7・iPhone 7 Plus・iPhone 6s・iPhone 6s Plusに機種変更をすると最大で38,640円ぶん還元されるキャンペーンです。

本体の下取りぶんが6,480~35,640円、それにプラスau walletのキャッシュバック3,000円が加わります。これ、よく見てもらえればわかるんですが、iPhone5c以外は単純に本体の下取りにau walletのキャッシュバックが乗る形になってます。

 

それなら、iPhone利用者は対象機種へ機種変更するなら自動的につくんでは?なんて思っちゃいそうですが、じつは違うんです。

キャンペーン適用条件を見てみましょう。au公式から。

①iPhone(3ヶ月以上ご利用)から機種変更いただくこと

②iPhoneを下取りさせていただくこと

③下取りする対象機種は故障、水濡れがなく正常に動作すること

④購入対象機種への機種変更時に「アップグレードプログラム(300円/月(非課税))」にご加入

http://www.au.kddi.com/iphone/campaign/iphone-kaetoku/?bid=we-we-mbtp-0150

 

適用条件①②③は、まぁ当然でしょうね。壊れたiPhoneは下取りできないでしょうし、そもそも下取り前提のキャンペーンですし。

問題は④です。ここの注意事項に、

*「アップグレードプログラム(300円/月(非課税))」にご加入いただかない場合、au walletのキャッシュバック対象外となります。特典の対象となるには「アップグレードプログラム」の継続ご加入が必要です。

とあります。

そう…これ、「いま新型のiPhoneにのりかえたらお得だよ!」という雰囲気をだしているんですが、実際は「アップグレードプログラム」の販促キャンペーンだったのです!

 

アップグレードプログラム

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では、アップグレードプログラムとはどんなものなのでしょうか?

毎月300円のプログラム料金を支払うと、対象となる機種への機種変更で、最大で7ヶ月分の割賦金残額が実質無料になるサービスです。ただし、現在利用している端末はauに「回収」されます。事実上の下取りですね。

 

これですね、けっこう複雑です。というのも、特典を利用したタイミングで内容が変わったり、MNPを視野に入れた場合は基本的に毎月のプログラム料金は掛け捨てになるからです。総額の計算が難しいんですよ…そもそも、次の最新機種がいくらになって、いまの最新機種がいくらで売れるかもわからないですからね。

 

まず、基本となる19ヶ月目に機種変更した場合。機種代金がいくらになって、月々のプログラム料金がいくらになるか計算してみます。

iPhone7の32GBの価格:79,200円

17ヶ月ぶんの割賦金合計:56,100円

残額:23,100円

これに、プログラム料金:300円×18ヶ月=5,400円を考慮すれば、17,700円ぶんがお得になるという結果です。…あれ?

 

なにか釈然としないですよね?現状の旧機種であるiPhone6sの下取り価格は32,400円です。上述の「かえトクキャンペーン」を利用したとしてもau walletで3,000円キャッシュバックされて、それでも20,700円。もし「アップグレードプログラム」を19ヶ月目になる前に使うと前倒し料金として2,000円追加で請求されます。その場合はキャッシュバックを加えても18,700円にしかなりません。しかも、アップグレードプログラムを継続使用しなければならないのです。

 

もしかしたら、単純に下取りに出したほうがお得なのでは…?こんなキャンペーン誰が使うの…?

 

実は、このキャンペーンを使ってお得になるケースがあります。今回は例としてiPhone7を出しましたが、これがAndroidの場合は大幅にお得になるのです。

思い出してください。auって、Android端末の下取り額が異常に低かったですよね?どんな端末でも一律3,000円でした。Android端末を利用しているなら、月々の割賦金7ヶ月分の割引が受けられる「アップグレードプログラム」がお得になるのです。

こうなってくるとさらなる疑問が。なぜ「アップグレードプログラムを利用すると損をするであろうiPhoneで、「かえトクキャンペーン」などをするのだろうか」?

 

…まぁ、罠でしょうね…。

 

iPhone6s機種変更お得割

現在iPhoneを利用している人が、iPhone6sに機種変更する場合に最大15,000円割引になるキャンペーンです。

 

これは適用条件はだいぶゆるいですね。以下、au公式より。

①「誰でも割」「誰でも割ライト」「スマイルハート割引」いずれかにご加入

②「データ定額5/8/10/13/20/30*1」「LTEフラット」いずれかにご加入

③現在ご利用中の機種(ご利用期間16ヶ月目以上)が、iPhoneであること

http://www.au.kddi.com/iphone/campaign/iphone-6s-otoku/

 

iPhone5系のユーザーや、iPhone6を販売開始時に購入したユーザーはほぼ利用可能ですね。注意点としては、「KDDIに登録されている最新購入機種がiPhoneの場合」に適用可能ということです。

 

例えば、iPhone4sを使っていたけど、そのあとauからAndroid端末を購入した場合は適用外。iPhone4sを使っていたけど、そのあとはsimフリーの端末をau以外から購入して使っていた場合は適用内。まぁ、一般的に使っていた場合はあまり心配しなくて良さそうです。

 

auスマホ交換プログラム

現在3Gケータイ、もしくは3Gスマホを利用しているユーザー向けのキャンペーンです。旧機種が最大20,000円割引。対象となっている機種がそもそも価格が安くなっているので、このキャンペーンを利用すればほぼ10,000~20,000円で購入できる形になります。

http://www.au.kddi.com/mobile/campaign/sp-change-pg/

 

auスマホはじめるプログラム

これも現在3Gケータイを利用しているユーザー向けのキャンペーンです。スマホへの移行を促進させるための施策ですね。適用条件は若干厳しいです。

 

①3Gケータイを26ヶ月以上利用

②「スーパーカケホ」と「データ定額1」加入必須

http://www.au.kddi.com/mobile/campaign/sp-hajimeru-pg/

 

条件を満たせば、「データ定額1」が最大3年間980円になります。これは安い!維持費が3年間2,980円からになりますから!ただ、電話中心だと5分までの通話というのがネックですし、1GBだと外でネットを使うには少ないし…ケータイそのものをあまり使ってないユーザーなら、乗り換える価値アリですね。

 

2-2代理店や海外通販店の特別価格を狙う!(ほぼAndroid限定)

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ちょっと珍しい手段として、海外通販を使うという手もあります(もっとも、毎月割がつきませんし、基本的には一括払いなので利用用途は限定されますが…)。

一例として、海外通販大手のEXPANSYSから。

http://www.expansys.jp/sony-xperia-xz-dual-f8332-52-sim-64gb-forest-blue-294030/

 

こちらのオンラインショップでは、Xperia XZは税抜き販売価格64010円からになっています。送料や税金が別途発生するので実際は7万円掛からない程度になるみたいですね。

 

単純に考えれば、auの「Xperia XZ SOV34」は本体価格73440円なので、結構お得です。しかも海外製のスマートフォンなので、当然simフリー。auでも利用可能です(ただし3G回線は不可)。

 

このように、グローバルモデルであれば海外通販で国内の最新機種と同じものが手に入る場合があります。サムスンのGALAXY S7edgeなどもsimフリー版を手に入れられますし、細かい仕様は違いますが、「isai Beat LGV34」のベースモデルとなった「LG V20」も購入可能です。

 

AppleのiPhoneももちろんグローバルモデルなのですが、これは大概の場合国内で買ったほうが安いですね。海外モデルだと写真撮影時や画面キャプチャ時に音が出ないという特徴があるので、一定の需要があるというのも海外版が高い理由です。それに、従来のiPhoneシリーズとは違って、iPhone7に関していえば「FeliCaが使えない」「技適マークがない*」という問題もありますから、今回はあまりオススメしにくいです…。

 

海外通販の場合に特徴的なのが、為替レート*によって価格設定が変わること、ブラックフライデー*などの国内とは別のキャンペーンセールが行われることです。普通に生活しているとあまりレートやらブラックフライデーやらは意識することがないので、見落としがちなところですね。気になる方は是非チェックしてください。

為替レートによって値段が変わる…海外通販やAppleの公式オンラインショップでは、為替レートに合わせて端末の販売価格が変更されることがあります。これは必ずしもいい結果になるわけではなくて、値段が下がることもあれば上がることもあります。最近だと、Appleのオンラインショップで端末価格が大幅に下げられましたが、これも為替の影響ですね。Appleは為替の動きを意識した値付けをよく行いますので、お買い時を逃さないようにしないと「昨日はもっと安かったのに!」なんてこともよくあります。ちなみに、iPhone6sの128GBは発売時の価格は日本円にして¥110800、iPhone7の256GBは発売時価格¥94800…おおーい!iPhone6s高すぎやないかー!でもこれ、ドルでみると同じ849ドルなんですよね…。
ブラックフライデーとは…まずはwikipediaの引用から。“ブラックフライデーとは、小売店などで大規模な安売りが実施される11月の第4金曜日のことである。アメリカ合衆国では感謝祭(11月の第4木曜日)の翌日にあたり、この日は正式の休暇日ではないが、休暇になることが多く、ブラックフライデー当日は感謝祭プレゼントの売れ残り一掃セール日にもなっている。ブラックフライデーには買い物客が殺到して小売店が繁盛することで知られ、特にアメリカの小売業界では1年で最も売り上げを見込める日とされている。また、ブラックフライデーは年末商戦の幕開けを告げるイベントでもある。”つまり、海外、特に欧米における年末商戦で最も盛り上がる日を指すんですね。日本でも最近はこの風習を取り入れて販売を盛り上げようとするお店も出てきたようです。海外通販をおこなうオンラインショップの中では、拠点をアメリカに持っていたり、欧米向けに販路を展開しているところがあるので、日本でもそのオコボレにあずかることができます。
技適マークとは…ものっすごく大雑把に言うと、「日本で電波を使う上で、ある一定の基準を満たしていると認めた証拠。ついてないものを使うと法律違反」。もし技適マークがついていない端末をつかうと、電波法違反になって一年以下の懲役または100万円以下の罰金になります。「違反になるおそれがある」のではなくて、「違反」です。近年では訪日外国人を意識してすこし規制が緩和されましたが、基本的には日本に住んでいるひとにはあまり関係がないものです。なので、海外端末を購入する際にはこの「技適マーク」がついているか、ちゃんと確認してくださいね。

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

学割やオンラインショップ限定割引など、今月が最もおとくな時期です。

→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
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絶対お得に乗り換える!携帯キャッシュバック比較表

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面でをします!
2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

おとくケータイ

評価

★★★

特徴

  • 最高額キャッシュバック保証
  • 全国に店舗あり

デメリット

  • 実際のデモ機を触れない

ソフトバンクオンライン

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

ドコモオンラインショップ

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

au online shop

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない