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【新規購入を検討中の方へ】 最新スマホランキングTOP5!

スマホの新規購入を検討するなら、最新スマホランキングは気になりますよね!
バッテリーの持ちの良さや、大画面モデルであること、ハイスペックスマホであることなど購入基準はいろいろあることでしょう。
今回は最新機種の中でも人気が高まっている、『最新スマホランキングTOP5!』をご紹介します。

1.Galaxy S7 edge SC-02H docomo

2016年5月19日に発売された、『Galaxy S7 edge SC-02H docomo』。現在数あるスマホの中でも1,2を争う機種だと言われています。
2016年夏モデルであるこの機種は、
・Black Onyx
・White Pearl
・Pink Gold
上記3色展開のシンプルなスマホです。
新規契約時には、手数料なども含めおおよそ7万円程度の費用が必要となりますが、価格相応の機種であることは高い人気度から考えると間違いのないことでしょう。
ではこの機種の端末詳細を見ていきましょう。

端末詳細

・android6.0
・幅:73mm
・高さ:151mm
・厚み:8.2mm
・重量:158g
・バッテリー容量:3600mAh
・最大待受:3G 約450時間, LTE 約420時間
・クアッドコア
・画面解像度:2560×1440
・画面サイズ:5.5インチ
・デザリング:対応
・LTE通信:対応
・赤外線通信:非対応
・メインカメラ:1220万画素
・サブカメラ:500万画素
・手振れ補正:対応
・撮影用フラッシュ:対応
・防水機能:対応
・4K撮影:対応
・フルセグ:対応
・ワンセグ:対応
・ハイレゾ:対応
・おサイフケータイ:対応
・GPS機能:対応
・指紋認証機能:対応
・海外使用:対応
基本性能に欠点を感じる部分がなく、薄さにも自信のある端末です。大画面モデルにも関わらず、手が小さ目な人でも使用しやすいのがこの機種の魅力です。
レスポンスも速く、ストレスなく軽快に使用することができます。シンプルな機種なので、男女問わず幅広い年齢層の方々に人気があるようです。
またホームボタンをしっかりと押し込むタイプのものなので、触れるだけのフラットなボタンではなく、ボタンとしてクリックする感覚を楽しめる機種です。
ただ少しバッテリーの減りの速さを感じる人もいるようなので、バッテリーの持ちの良さに重点を置かず、総合的な性能の高い機種の購入を考える人におすすめですよ。

2.ZenFone Go SIMフリー

2016年4月2日に発売された、『ZenFone Go SIMフリー』。現在発売されている格安SIMの中でも、上位に君臨するほど人気の高い機種です。
2016年春モデルであるこの機種は、
・ブラック
・ホワイト
・ブルー
上記3色展開のシンプルなスマホです。
格安スマホであるこの機種は、新規・乗り換え・機種変更変わらず2万5千も出せば手に入れられる、気軽に購入しやすい機種であると言えるでしょう。
ではこの機種の端末詳細を見ていきましょう。

端末詳細

・android5.1
・幅:76.9mm
・高さ:151mm
・厚み:10.7mm
・重量:160g
・バッテリー容量:3010mAh
・最大待受:3G 約514時間, LTE 約400時間
・クアッドコア
・画面解像度:1280×720
・画面サイズ:5.5インチ
・デザリング:対応
・LTE通信:対応
・赤外線通信:非対応
・メインカメラ:800万画素
・サブカメラ:500万画素
・手振れ補正:非対応
・撮影用フラッシュ:対応
・防水機能:非対応
・4K撮影:非対応
・フルセグ:非対応
・ワンセグ:非対応
・ハイレゾ:非対応
・おサイフケータイ:非対応
・GPS機能:対応
・指紋認証機能:非対応
・海外使用:非対応
この機種は、マットな背面素材が滑りにくさをUPしてくれ、手にフィットする心地良さを感じる機種です。シンプルな機種で背面の素材からも、高級感漂うスマホであると言えます。
一瞬一瞬読み込みに時間を要する場合もあるようですが、基本的にはレスポンスも速く、ストレスなく軽快に使用することができます。
バッテリーの持ちの良さにも期待がもて、格安料金で購入ができるスマホでありながら、これだけ万能に使用できるのであれば問題ないと感じる人が多いことでしょう。格安・バッテリーの持ちにこだわりを持つ方におすすめできる機種です。
国内ではソフトバンクSIMとドコモSIMを利用して、運用することもできるそうです。
ただし、キャリアメールなどを利用したり、キャリア特有のサポートが必要な方は、キャリア運用可能な機種の購入を行ないましょう。

3.iPhone SE 64GB SIMフリー

2016年3月31日に発売された、『iPhone SE 64GB SIMフリー』。異例の春先に発売された、iPhone6をコンパクト化したと言っても過言ではない機種です。
この機種は、
・スペースグレイ
・シルバー
・ゴールド
・ローズゴールド
上記4色展開です。
大人気モデルであるiPhone5の形状と、パワフルな性能面で一躍人気機種上位に君臨した機種です。
新規購入時でも7万円程度の費用が必要となります。
では、さっそくこの機種の端末詳細を見ていきましょう。

端末詳細

・iOS9
・幅:56.8mm
・高さ:123.8mm
・厚み:7.6mm
・重量:113g
・バッテリー容量:
・最大待受:3G 約240時間
・画面解像度:1136×640
・画面サイズ:4インチ
・デザリング:非対応
・LTE通信:対応
・赤外線通信:非対応
・メインカメラ:1200万画素
・サブカメラ:120万画素
・手振れ補正:対応
・撮影用フラッシュ:非対応
・防水機能:非対応
・4K撮影:対応
・フルセグ:非対応
・ワンセグ:非対応
・ハイレゾ:非対応
・おサイフケータイ:非対応
・GPS機能:対応
・指紋認証機能:対応
・海外使用:非対応
性能の良いiPhoneを手にいれたいとは考えるものの、あまりにも大画面の機種を使用するのは苦手である。このような方々に人気なのが、iPhone SEであると言えるでしょう。
レスポンスはとにかく速く、高速稼働してくれる機種を求める人でもストレスなく軽快に使用することができることでしょう。
画面解像度が少し低い機種ではありますが、これによりバッテリーへの負担が軽減されていることで、バッテリーの持ちとしてはまずまずのところです。
iPhone5Sの中身がiPhone6よりになったと考えると、iPhoneSEにより近い感覚が得られることでしょう。

4.HUAWEI GR5 SIMフリー

2016年2月12日に発売された、『HUAWEI GR5 SIMフリー』。3万円代で購入できる格安スマホのHUAWEI GR5 SIMフリー!
この機種は、
・ゴールド
・シルバー
・グレー
上記3色展開です。
指紋防止コーティングが施されていて、お手入れなしでも本体を綺麗なままで保つことができます。
では、さっそくこの機種の端末詳細を見ていきましょう。

端末詳細

・android5.1
・幅:76.3mm
・高さ:151.3mm
・厚み:8.15mm
・重量:158g
・バッテリー容量:3000mAh
・最大待受:3G 約740時間, LTE 約740時間
・オクタコア
・画面解像度:1920×1080
・画面サイズ:5.5インチ
・デザリング:対応
・LTE通信:対応
・赤外線通信:非対応
・メインカメラ:1300万画素
・サブカメラ:500万画素
・手振れ補正:非対応
・撮影用フラッシュ:対応
・防水機能:非対応
・4K撮影:非対応
・フルセグ:非対応
・ワンセグ:非対応
・ハイレゾ:非対応
・おサイフケータイ:非対応
・GPS機能:対応
・指紋認証機能:対応
・海外使用:対応
割高な価格で発売されている高性能機種を使用していた人が、機種変更時にHUAWEI GR5 SIMフリーに変更をしたとしても、特に不満なく使用し続けることができるとのことで人気の機種です。
ホームボタンがフラットな仕様であるため、ボタン部分に触れるだけで操作することができる機種です。
また通話時の音量なども大きめなので、外出先にて電話をすることが多い方にもおすすめの機種です。
ちなみにこの機種は、HUAWEI初の海外で使用可能な機種だそうです。国内外でスマホ利用に活躍してくれる機種です。

5.ZenFone Max SIMフリー

2016年3月18日に発売された、『ZenFone Max SIMフリー』。3万円代で購入できる格安スマホです。
この機種は、
・ブラック
・ホワイト
上記2色展開です。
では、さっそくこの機種の端末詳細を見ていきましょう。

端末詳細

・android5.0
・幅:77.5mm
・高さ:156mm
・厚み:10.55mm
・重量:202g
・バッテリー容量:5000mAh
・最大待受:3G 約914.4時間, LTE 約683.6時間
・クアッドコア
・画面解像度:1280×720
・画面サイズ:5.5インチ
・デザリング:対応
・LTE通信:対応
・赤外線通信:非対応
・メインカメラ:1300万画素
・サブカメラ:500万画素
・手振れ補正:対応
・撮影用フラッシュ:対応
・防水機能:非対応
・4K撮影:非対応
・フルセグ:非対応
・ワンセグ:非対応
・ハイレゾ:非対応
・おサイフケータイ:非対応
・GPS機能:対応
・指紋認証機能:非対応
・海外使用:対応
とにかくバッテリーの持ちの良さに期待が持てるスマホです。大容量バッテリーを搭載していて、ヘビーユーザーでも1日1回の充電で使用し続けることができることでしょう。
また、使用頻度が少なめなのであれば、余裕で3日間は充電なく使用することができるとのことです。
レスポンスも速く、内蔵メモリは16GBと少し控えめな印象を受ける人もいるようですが、普段からあまりメモリ容量にこだわりを持たないのであれば、おすすめの機種であると言えます。
ただし、若干癖のある機種のようで、文字変換などに関しては慣れるまで少し面倒さを感じるかもしれません。
しかしながら、格安スマホの中では間違いなく高性能機種の部類に分類される機種であると言えます。

まとめ

これからスマホの新規購入を考える皆さんに、現在人気の機種をご紹介しました。今回はキャリア端末とSIMフリー端末の両方が、人気上位に浮上していました。
では今回の『【新規購入を検討中の方へ】 最新スマホランキングTOP5!』についてご紹介していきましょう。
・1.Galaxy S7 edge SC-02H docomo
2016年5月19日に発売された機種で、新規購入時は7万円前後で購入することができます。
特に欠点がなく、総合的に人気のある機種です。
・2.ZenFone Go SIMフリー
2016年4月2日に発売された機種で、新規購入時は3万円前後で購入することができる格安スマホです。独特の質感が手にフィットする快感を与えてくれ、バッテリーの持ちの良さに期待が持てます。
・3.iPhone SE 64GB SIMフリー
2016年3月31日に発売された機種で、新規購入時は7万円前後で購入することができるスマホです。大人気のiPhone5の形状で登場した、iPhone6に劣らないスペックだと言っても過言ではない機種です。
・4.HUAWEI GR5 SIMフリー
2016年2月12日に発売された機種で、新規購入時は3万円前後で購入することができる格安スマホです。指紋防止コーティングが施されている、HUAWEI初の海外使用可能な機種です。
・5.ZenFone Max SIMフリー
2016年3月18日に発売された機種で、新規購入時は3万円前後で購入することができるスマホです。文字変換時に若干癖のある機種ですが、バッテリーの持ちが良くヘビーユーザーでも1日に1回の充電で問題なく使用できる機種だと言われています。
いかがでしたか?
高額で高級な機種から、定番の人気機種や格安スマホに至るまで、あなたがこれから購入を考えるような内容の機種に巡り会えたのではないでしょうか?
これからスマホの新規購入を検討するのであれば、是非今回のコラムも参考にしてくださいね。

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