ドコモからauやソフトバンクに乗り換える(MNP)なら知っておくべき3選


スマホを乗り換えるなら!

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

学割や限定キャンペーンなど、今月が最もおとくな時期です。

→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
SMARTPHONE STOREで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら

3.乗り換えは月末がおすすめ

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現在スマホを利用されている方はなんらかの「パケ・ホーダイ」に加入しています。

実はこの「パケ・ホーダイ」日割計算にならないんです。

パケ・ホーダイ フラット」の適用開始時期

「パケ・ホーダイ ダブル2」、「パケ・ホーダイ ダブル」、「パケ・ホーダイ シンプル」ご契約の契約回線「翌月からの適用」となります。
「パケ・ホーダイ」、「パケ・ホーダイフル」、「Biz・ホーダイ」ご契約の契約回線「当月1日にさかのぼった適用」「翌月からの適用」から選択できます。

パケット定額サービス未契約の場合

「当日からの適用」「翌月からの適用」から選択可能。

「パケ・ホーダイ フラット」の定額料・上限額は、日割り計算できません。

もし1日に乗り換えをした場合、ドコモのパケホーダイと乗り換え先のパケホーダイが二重にかかってしまうんです。

ここで重要になってくるのは「乗り換え先のパケホーダイ」です。

新規契約の場合、パケホーダイは日割計算になるんです。

もし月末に乗り換えした場合、ドコモのパケホーダイと乗り換え先のパケホーダイの日割分の支払で済むので、負担金が大きく変わってきます。

「日割分もかかりたくない」そんな方にはとっておきの裏ワザも。

まず、ドコモでパケホーダイを解約します。すると月末までの適用となります。

そして31日の23:59にスマホのモバイルネットワークをオフにします。そして翌日に乗り換えします。

その場合は日割分すらかかりません。ただし、自宅にWi-Fiの環境がない方は乗り換えするまで通話しか使えないのでかなり不便です。

知っておくべきポイント3:パケホは日割りにならない!二重に費用がかからないように月末に乗り換えを!


スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

学割やオンラインショップ限定割引など、今月が最もおとくな時期です。

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SMARTPHONE STOREで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ソフトバンクはこちら
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絶対お得に乗り換える!携帯キャッシュバック比較表

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面でをします!
2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

おとくケータイ

評価

★★★

特徴

  • 最高額キャッシュバック保証
  • 全国に店舗あり

デメリット

  • 実際のデモ機を触れない

ソフトバンクオンライン

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

ドコモオンラインショップ

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

au online shop

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない