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ソフトバンクの携帯電話売り上げナンバー1はこの機種!

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2013年9月からはNTTドコモが参加して、国内大手3キャリアで取り扱いされるようになったiPhone。
日本でのiPhoneの人気は凄まじいものがあります。電車の中でもショッピングをしていてもiPhoneを持っている人を目にする機会が多いのではないでしょうか。
それもそのはず、なんといっても日本国内のiPhoneシェア率は驚きの約60%。3人集まれば2人はiPhoneを持っている計算になります。
iPhoneの価値にいち早く気がついた国が日本で、日本ほどiPhoneラブな国は他に類をみません。
そうなると必然的に国内大手3キャリアでもiPhoneの売上げが1番になりますが、その中でも「iPhone6/iPhone6Plus」を一番売上げたキャリアがソフトバンクでした。
2014年9月19日に発売された「iPhone6/iPhone6Plus」ですが、2014年10月時点では45.2%がソフトバンクからの販売です。(auが31.5%、NTTドコモが23.3%)
そこでソフトバンク携帯電話売上げナンバー1の機種「iPhone6/iPhone6Plus」が人気の理由に迫ります。
これからiPhoneへ乗り換える人やすでにiPhoneユーザーという人に、これからもiPhoneを使い続けるメリットがあることを紹介したいと思います。

気になる「iPhone6/iPhone6Plus」のスペック

・本体価格:8万3040円?12万1440円
・最大待ち受け時間:250時間?384時間
・サイズ:4.7インチ?5.5インチ
・本体重量:129g?172g
・パネル種類:Retina HDディスプレイ(共通)
※iPhone6?iPhone6Plusと読みとってください
iPhone6とiPhone6Plusの違いは、画面サイズと考えてよいでしょう。バッテリーの持ちを優先するならiPhone6Plusが断然おすすめです。また普段からバックにスマホを入れている女性にはiPhone6Plusが人気な傾向にあります。
スペックとしては世界最高峰と呼べるiPhone6/iPhone6Plusですが、その分値段も高くなります。なので安い実質負担(毎月の割引サポートを_適用することで安くなる)で購入できるキャリア契約を検討しましょう。
新規契約:2万3760円?3万4560円
乗り換え:同上
機種変更:3万8280円?4万9080円
※iPhone6?iPhone6Plusと読みとってください
もちろんAppleストアでもiPhone6/iPhone6Plusの購入が可能ですが、10万円以上の本体価格にはなかなか手がでません。携帯電話の乗り換えや新規契約をすると、値段を4分の1以下の抑えることができるソフトバンクがおすすです。
家族や自宅回線をソフトバンクへ変更することで、携帯電話の料金がもっと安くなる可能性がありますので、気になる人はソフトバンクショップへ行きましょう。

iPhoneは世界2位の販売台数 1位のサムスン電子を抜いてもっと延びる

iPhone(Apple社)は世界的にも人気機種で2014年では1億9114万台を売上げ、世界2位となりました。(1位はサムスン電子の3億759万台、3位はLenovoの8141万_台)。Apple社とサムスン電子だけで、世界のスマホの46.4%のシェア率となり、もう半分近いですね。
スマートフォン業界にあまり詳しくない人へ補足すると、2014年は初めてスマホの売上げ台数が10億台となり、ガラケーを超える年でした。携帯電話全体の19億台のうち10億がスマホです。
そして、iPhone6/iPhone6Plusの登場でスマートフォン業界におおきな変化がみえてきました。2014年Q4(10月?12月)だけみると、総売上台数3億675台の中で、iPhoneは7500万_台を売り、サムスンの7300万台を上回る結果でした。この逆転劇は話題となりました。
ここで、ちょっと面白い話を紹介。みなさんは、iPhone6/iPhone6Plusの利益率が70%近くあることをご存知でしょうか。
例えばiPhone6の原価は2万4000円?2万9640円、iPhone6Plusの原価は2万5920円?3万1560円となってます。そして1台あたりにかかる人件費は4800円?5400円です。容量が増えるにつれて利益率も高くなります。
これが時価総額世界一のAppleの秘密であり、じつは利益でみるとサムスン電子よりも高くなっているのです。これはiPhone6/iPhone6Plusより前の機種でも70%近い利益率があり、毎年iPhoneのクオリティーは向上する一方です。
つまり、Appleには継続的に高品質の商品をつくる環境があるということです。
携帯電話は毎日持ち歩くため、多少高価でも良いものを持ちたいという人が大半だと思います。その分、ソフトバンクの携帯電話の料金はどんどん安くなってきていることも嬉しい限りですね。
iPhoneの利益率が高いということは、日本で一番iPhoneを売るソフトバンクの利益率も高くなります。
ソフトバンクの携帯電話を使う人にとっても、お得な割引がつくことになります。さらに乗り換えを考えてる人には新規契約ならではの特典がつくなど、今後のiPhone販売にも期待が高まります。

まとめ

ソフトバンクで携帯電話売上げナンバー1の「iPhone6/iPhone6Plus」は、世界でも人気ナンバー1でした。
そして日本人はiPhoneが大好きということも分かりました。やっぱり日本人は質が高いものをみる目があります。
もちろん、デザイン重視する人、使いやすさ重視の人、様々なこだわりを持つ人がいるため、一概にはいえません。しかし、その十人十色の価値観の中で、日本人の60.2%がiPhoneを選んだという事実があります。
これは、iPhoneが多様な日本人のニーズをカバーしているといっても、なかなか否定することは難しいでしょう。多機能な携帯電話はよりも、シンプルなiPhoneを日本人は好むのかもしれません。
iPhone販売実績では、ソフトバンクがダントツの1位です。まだiPhone4iPhone4sやiPhone5/_iPhone5sを利用しているユーザーは、携帯電話の機種変更も検討してみてもいいいかもしれません。
ソフトバンクショップではiPhone6/iPhone6Plusの実機に触れるこができるので、週末にでも足を運んでみてはいかがでしょうか。

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