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【最新版】ソフトバンクのおすすめ4機種を徹底比較

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ソフトバンクが提供する下り最大165MbpsSoft Bank 4Gと8月から順次提供している下り最大187.5MbpsのSoftBank 4G LTEこの2つの高速通信を利用することができるHybrid 4G LTE。
この高速なデータ通信に対応した機種をゲットしたら、動画の閲覧もサイズの大きいOfficeデータもサクサクダウンロードできてとても捗りそうですね。
ここではこのHybrid 4G LTEに対応した最新の4機種を紹介します。
今の通信速度に不満のある方や、ソフトバンクの最新機種に興味のある方は是非とも参考にしていただけたらと思います。

AQUOS CRYSTAL 2

◇スペック
サイズ:約 幅71×高さ136×厚さ11mm
重さ:約 153g
連続通話時間:4G LTE:約 760分/3G:約 810分/GSM:約 510分
連続待受時間:4G LTE:約 480時間/4G:約 460時間/3G:約 570時間/GSM:約 530時間
充電時間:約 150分
外部メモリ:microSDXCメモリカード 最大128GB
プラットフォーム:Android5.0搭載
CPU:MSM8926 1.2GHz(クアッドコア)
メモリ:ROM:16GB/RAM:2GB
ディスプレイサイズ:約 5.2インチ
ディスプレイ表示方式と表示色数:S-CG Silicon液晶システム・最大1677万色
ディスプレイ解像度:HD(1280×720ドット)
メインカメラ:約 800万画素/CMOS
サブカメラ:約 210万画素/CMOS
ワンセグ、おサイフケータイ、防水対応
フレームを極限まで削ったフレームレスデザインで本体の正面は左右および上部がほとんど縁のない液晶画面のみのデザインとなっているため、コンパクトながら大画面液晶を搭載しています。
またシャープ独自の省エネ技術の他に、バッテリーの消費に関する項目をまとめて省エネ設定できる「エコ技」機能により、3日間を超えるバッテリー駆動を実現しているのも特徴です。

AQUOS Xx

◇スペック
サイズ:約 幅79×高さ146×厚さ8.7mm
重さ:約 168g
連続通話時間:4G LTE:約 1300分/3G:1350分/GSM:約 690分
連続待受時間:4G LTE:約 410時間/4G:約 400時間/3G:約 450時間/GSM:約 410時間
充電時間:約 220分
外部メモリ:microSDXCメモリカード/最大128GB
プラットフォーム:Android5.0搭載
CPU:MSM8994 2.0GHz + 1.5GHz(オクタコア)
メモリ:ROM:32GB/RAM:3GB
ディスプレイサイズ:約 5.7インチ
ディスプレイ表示方式と表示色数:S-CG Silicon液晶システム・最大1677万色
ディスプレイ解像度:フルHD(1920×1080ドット)
メインカメラ:約 1310万画素/CMOS
サブカメラ:約 210万画素/CMOS
ワンセグ、おサイフケータイ、防水対応
5.7インチの大画面液晶と三辺が狭額縁のEDGEST(エッジスト)によりシンプルで無駄のないデザインになっています。
また側面はメタルフレームになっており背面もミラーコーティングされていることにより全体的に高級感のある仕上がりとなっています。
CPUには64bitオクタコアのMSM8994を搭載することでピーク時にはパワフルにそれ以外の時には省電力で駆動します。
また、3,000mAhバッテリーとシャープ独自技術のエコ技機能でバッテリーが3日間以上持続します。

Xperia Z4

◇スペック
サイズ:約 幅72×高さ146×厚さ6.9mm
重さ:約 144g
連続通話時間:4G LTE:約 840分/3G:約 1320分/GSM:約 720分
連続待受時間:4G LTE:約 550時間/4G:約 510時間/3G:約 590時間/GSM:約 520時間
充電時間:約 170分
外部メモリ:microSDXCメモリカード/最大128GB
プラットフォーム:Android5.0搭載
CPU:MSM8994 2.0GHz + 1.5GHz(オクタコア)
メモリ:ROM:32GB/RAM:3GB
ディスプレイサイズ:約 5.2インチ
ディスプレイ表示方式と表示色数:TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)・1677万色
ディスプレイ解像度:フルHD(1920×1080ドット)
メインカメラ:約 2070万画素/CMOS
サブカメラ:約 510万画素/CMOS
ワンセグ、フルセグ、おサイフケータイ、防水対応
SonyのXperiaシリーズの最新モデルです。
F2.0・広角25mmのソニー製Gレンズと1/2.3型高感度イメージセンサーExmor RS for mobile、ソニーのデジタル一眼カメラα やデジタルスチルカメラ サイバーショットの画像処理エンジンBIONZ をXperiaに最適化したBIONZfor mobileの採用により高画質な写真を撮ることが可能にです。
メインカメラのみならずサブカメラも510万画素と高画質なため自撮りも高画質に楽しむことができます。

Galaxy S6 edge

◇スペック
サイズ:約 幅70×高さ142×厚さ7mm
重さ:約 132g
連続通話時間:3G:約 1470分/GSM:約 640分
連続待受時間:4G LTE:約 400時間/4G:約 400時間/3G:約 440時間/GSM:約 360時間
充電時間:約 110分
外部メモリ:非対応
プラットフォーム:Android5.0搭載
CPU:Exynos7420 2.1GHz + 1.5GHz(オクタコア)
メモリ:ROM:64GB・32GB/RAM:3GB
ディスプレイサイズ:約 5.1インチ
ディスプレイ表示方式と表示色数:Super AMOLED(有機EL)・最大1600万色
ディスプレイ解像度:クアッドHD(2560×1440ドット)
メインカメラ:約 1610万画素/CMOS
サブカメラ:約 500万画素/CMOS
ワンセグ、フルセグ、おサイフケータイ対応
サムスンのフラッグシップモデルGalaxy S6 edgeはサイドにメタル素材を採用し、前面と背面を強化ガラスで包み込むことで光沢のある高級感あふれるデザインに仕上がっています。
筐体の見た目だけではなくクアッドHDの液晶によりきめ細かい映像を写し出します。また液晶画面の左右端の湾曲ガラスの部分はエッジと呼ばれており見た目にも大きなインパクトを与えます。
しかし、このエッジは見た目のインパクトに終わることはなく、親しい相手からの着信を表示するなど実用的な機能も搭載しています。

まとめ

ここまで、Hybrid 4G LTEに対応したソフトバンクの4機種をみてきましたがいかがでしょうか。
どの機種をみてもスペック的にみると素晴らしくHybrid 4G LTEと組み合わせたときの快適さは想像がつくのではないでしょうか。
また、どの機種も液晶画面を大型化しつつも額縁が極めて薄くなっていることからコンパクトさを失わない機種ばかりです。
文字だけでは伝わらない直観的な部分もありますので、もしここで興味のある機種が見つかった方は一度ショップに足を
運んで実機を手に取ってみることをお勧めします。

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