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【もう見たくない】スマートフォンの防水ケースまとめ【赤い水玉】

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日常で水を使う機会は多いと思います。手を洗ったり、食器を洗うときなど毎日の生活に水は溢れています。
私達の生活の必須アイテムスマートフォン。実はとっても水に弱いのです。スマートフォンの中にはたくさんの回路が詰まっており、水に濡れてしまうと回路の中で漏電してショートしてしまうのです。
ポケットにスマートフォンを入れて行動する人も多いと思います。意図せずに水溜りに落としてしまったり雨の中で使って雨が掛かってしまったり。日常でスマートフォンが水に触れてしまう可能性は充分にあるのではないでしょうか。
では、水に濡れるのを防ぐにはどうすればよいでしょう。夏、海に行ったりするときも携帯は出来れば近くに持っていたいですよね。楽しい瞬間を写真に納めておきたいですし、緊急事態があればすぐに電話をする必要があるかもしれません。
また、スマートフォンでレシピを見ながら料理をするときにキッチンにもっていくなどしたらすぐ水に濡れてしまいます。そんなときはどういった対処法があるのでしょうか。

◎防水ケース◎

今は「防水ケース」と検索するとさまざまなタイプが出てきます。
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夏になれば海に行く機会もあると思います。そんな時荷物はなるべく少ないほうが良いですし、スマートフォンは常に使える状態にあったほうが良いと思います。
スマートフォンの防水ケースは、おしゃれで可愛いデザインのものも多くファッションの一部として考えられるようなタイプの物もたくさん出ています。
ICカードや小銭をスマートフォンと一緒に入れられるものも多くちょっと海辺を歩くときには防水ケースを首から下げるだけで気軽に行けるのではないでしょうか。
防水レベルもとても高く優れていてなおかつ可愛いとなればとっても嬉しいアイテムなのではないでしょうか。
ディズニーデザインの可愛らしい防水ケースも防水の機能を表す企画の最高レベルの防水性である「IPX8」相当の能力があるという試験の結果が実証されているものもあります。
このレベルだと水深1.5メートル、1時間以内の使用であれば防水効果が発揮されるのです。海で泳いだりシュノーケルを楽しむことも出来るとはとっても優れた機能であると思います。
水深1.5m、一時間以内での使用で防水効果があります!海で泳いだり、シュノーケルを楽しむくらいだったら全然問題ありません!
「このケースさえあれば、他にはなにもいらない」と強気のキャッチコピーでCatalyst(カタリスト)というiPhone5向けのケースがあります。
Catalyst(カタリスト)の優れた機能は

  • 水深5m完全防水
  • 2mの耐衝撃プロテクション
  • 最高レベルの耐塵性
  • JIS防水規格 最上級「IP-68」準拠
  • アメリカ国防総省 軍事規格「MIL-STD-810」準拠
  • 超薄型設計でスリムなボディ
  • ハードコート光学カメラレンズ
  • クリアなスピーカー音再生
  • ケース使用時にすべてのボタンと機能が使用可能
  • タッチスクリーン対応
  • iPhone 5s 指紋認証機能「Touch ID」対応

と圧倒的な機能性があり海の中も雪山も1年中さまざまなシーンに持ち歩くことができます。
このカバーをしたまま音楽も聴けますし写真も撮れる。確かにこれさえあれば他には何も必要ないですよね。
もちろん、取扱い説明書をきちんと読むことが大切ですので、しっかり説明を守り大切なiPhoneを水から守れればよいのではないでしょうか。
スマートフォンでレシピを検索して、キッチンに持っていく場合水が飛んでくる危険があると思います。また、手を洗い食材を洗ったりするので濡れた手でスマートフォンを触ることも多いのでは。
そんな時も、防水ケースに入れてしまえば気にせずにスマートフォンを触ったり検索したりすることも出来ます。防水ケースの上から操作できるのはとっても便利なのではないでしょうか。
そして何と言っても防水ケースが日々活躍する場所はお風呂ではないでしょうか。
半身浴をする人の心強い相棒であろうスマートフォン。お風呂にただ入っているだけではなかなか時間はたちません。
本を読んでいても本が水分でしなしなになってしまいもう読めなくなった経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんなときにも、防水ケースに入れたスマートフォンを持って行けばゲームをしたりブログを読んだり、連絡を返したりしていたらあっという間に時間がたつと思います。
なんとスピーカー機能が付いているものもあるのでお風呂で音楽を楽しみつつゆっくりと湯船につかる贅沢も出来ます。
Androidスマートフォンには防水機能が備わっているものもありますが、日常生活でのちょっとした防水程度のものもありますのでいくら防水機能つきだからといってそのままの状態で海に持って入るのは危険だと思います。
大切なスマートフォンですので水で回線がだめになってしまって使えなくなったらとても困ります。それに修理代も掛かってしまうので気をつけたい所です。
防水ケースを持って、海や冬のスポーツなどさまざまなシーンに持ち歩きその場所での思い出をカメラに撮ったりできれば素敵だと思います。

まとめ

防水ケースは、もちろんさまざまな実験をして開発されているので防水機能はとても優れていて安心できると思います。
しかし使う側が説明書もろくに読まずに留め口の留め方が充分でなかったりした場合は、そこから水が入ってきてしまうことも考えられるのではないでしょうか。
きちんと説明を読んで、留めるところはしっかり確認をして適切な使い方をすれば海や雪の上でもスマートフォンを快適に使うことができると思います。

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